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機動戦士ZガンダムⅠ 星を継ぐ者(2005) ネタバレ あらすじ 結末  評価D 50点

オープニング 

音楽:Gackt

 

Metamorphoze~メタモルフォーゼ~(限定盤)(DVD付)

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宇宙世紀0087 スペースノイドと地球の人々の確執は広がっていた

シャアはクアトロと名前を変え、反地球連邦組織に入っていた。

 

1.カミーユと黒いガンダムとクアトロ大尉

クアトロの赤いリックディアスがコロニーへ潜入

黒いガンダム(ティターンズのガンダムMkⅡ)を発見

クアトロの部下として、アポリー・ロベルトは黒いリックディアス

カミーユ(主人公)はティターンズに喧嘩をして捕まる 

エゥーゴとは反地球連邦組織

ティターンズ(黒い服)・・地球連邦軍の中でもエリート集団

ジェリド(ティターンズ)のMkⅡが連邦の本部ビルに墜落する

戦闘をしかけガンダムを奪取しようとするシャア

エマ(ティターンズ)・ブライト(地球連邦軍)・ファ(カミーユの幼なじみ)・バスク(ティターンズ)の登場

カミーユはMkⅡに乗り込む(父が技術者でガンダムの設計をしていたのでカミーユはガンダムを操縦できる)

クアトロ・ブライトは、カミーユにアムロを感じる

MkⅡを奪取し、コロニーの外へ出る

 

2.カミーユと両親

バスクたちはブライトをティターンズでないというだけで、リンチする

カミーユの母・父は軍の技術者でティターンズの戦艦に同行を指示された

父は若い女性と不倫していた

白旗でアーガマに交渉にきたエマ・カミーユの父も同行する

バスクの交渉は、カミーユとガンダムを返還しない場合は、カミーユの両親を殺すという脅しだった。エマは知らなかった。

ブレックス・ヘンケン・レコアなどの登場

カプセルを撃破しろという指令を受けたジェリド(中は知らない)

カプセルの中には、カミーユの母が入っていた。ガンダムで近づくカミーユ、目の前でジェリドにカプセルを破壊されてしまう。

ジェリドとカミーユは喧嘩したという出会いがあった

エマは仲裁に入る

カミーユの父が、リックディアスを奪取する

ライラがガルバルディで出撃

クアトロと思ってカミーユが接近するとリックディアスから父の声が聞こえる

父は母の死はどうとも思わず、カミーユに戦いをしかける。カミーユの前で壊されるリックディアス。父は投げ出され死んでしまうのであった。

エマはティターンズを裏切り、エゥーゴへ味方することに決めたのであった。

エマはレコアから映像を見せられる。

30番地では人がミイラ化していた。ティターンズのバスク・ジャミトフは反乱を鎮圧のために、G3という猛毒を使い2、30万人を虐殺していた。

 

3.地球降下作戦

地球のジャブローへ降りるレコア。地球連邦軍の大規模基地がある場所。

 百式で出るクアトロ、メガバズーカランチャーもテストする。

カミーユはMk2(白いカラーリング)で出撃。

メッサーラに感じるプレッシャー

ブライトはエゥーゴに救出されティターンズで対抗するため連邦を離れる。ファと合流。

 アムロの登場・・アムロは危険分子として地球で軟禁されていた。

フラウ・カツ・レツ・キッカと再会。

木星帰りのシロッコの登場。メッサーラのパイロット。

ミライと結婚したブライト。

カツは地球での反地球連邦組織カラバに入れとアムロへ言う。カラバにはカツの父、フラウの夫ハヤトが参加していた

「ヒーローなら、この地下にモビルスーツが隠してあると言ってください」カツの名ゼリフ

 各自、大気圏用の装備で発進する

シロッコからのプレッシャー。

ライラはカミーユに撃破される。

マラサイで攻撃するカクリコン。無理して突っ込みバリュートが開いてしまいカミーユにやられる。

 

4.ジャブロー

カイシデンとレコアは一緒にジャブローにいて捕まっていた。

ジャブローを攻めるエゥーゴ。すでに、ティターンズは撤退し、核を時限爆破させるつもりだった。

カミーユにやられるジェリド。

カミーユに救出されるカイとレコア。

カイはジャーナリストになっていた。

脱出する飛行機に乗り込むジェリド。女性に助けられる。

飛び立つガルダへジャンプするMk2と百式、直後、核が爆発する。

 

5.結末 アムロとカツとシャア

連邦の目を盗み輸送機を飛ばすアムロ。

クアトロはカラバのハヤトと会う。

クアトロがシャアと気付くカミーユ。

ロザミアが攻めてくる。変形するギャプラン。

次はアッシマーが攻めてくる。

アッシマーへ輸送機で突っ込むアムロ。ダメージを与え、撤退させた。

グライダーで飛ぶカツ。

そして、再び会うアムロとシャア。

 エンディングテーマ「君が待っているから」

ZガンダムⅡ恋人たち へ・・・

 

6.その他 感想

機動戦士Zガンダム 劇場版Ⅰ 星を継ぐ者(2005)

評価 D-77 50点 

テレビ版を再編集・追加をした3部作の1作目

「0079年から8年。カミーユを主人公にアムロ・シャアの人気キャラが登場。勢力図はより複雑になり、戦争の色がより濃くなった」

 

TV版と新作の映像のギャップが厳しい。とても、疲れます。

ラスト、アムロが突っ込むあたりは新カットなのでいいのですが。

Ⅱ.Ⅲはさらにギャップが厳しい。

話がいいか、という前の問題でした。新しいチャレンジだったのでしょう。

 

 ファーストガンダムの紹介はこちらです。

 2019年1月の記事です。

Zガンダムの想い出

劇場版 機動戦士Ζガンダム A New Translation ティーザー・ポスター (ポスタープレート) アムロ・レイ

ガンダム好きなので、映画館へ。
お台所様も連れていくが、ほとんど反応なし。これも思い出。
こっちは熱く話してもピンともスンともこない。
カタカナの名前にカタカナのモビルスーツ。
反応していたのは、カツがアムロに、に「地下にモビルスーツがあると言ってください」と大胆発言で挑発するところ。
Zガンダムというと、しきりにこの話を切り出してきます。よっぽど気にいったのか、他のシーンが興味がないのか。
ひとつでも気になるシーンがよかった・・

シャアとアムロはカミーユを差し置いてガンガンとニュータイプ接触。
ことあるごとに女性を不幸にする男たち。

1/60 MSZ-006 ゼータガンダム (機動戦士Zガンダム)

子供のころ、貯金をためてためて、一番大きい1/60スケールのZガンダムのプラモを買いました。あの頃の自分にしてはまあまあな金額だったはず。
しかし、部品がうまくはまらず、手に負えなくて、色を付けたり、、云々で結局完成しなかった。
今でも実家に箱はあるかもしれない。
持って帰るときに、自転車のかごにも入らず、すごい危険な感じで運転して、すれ違った人に怒られたような気がする。
(自分の手に余るものは気をつけよう。と少し反省もした)

ラジコン・カー入門―初めて作る電動カーのノウハウ (1985年) (RC for beginners series)

兄が昔、ためたお金でラジコンを買って、作っていたのをずっと忘れずに、
「兄貴はきちんと作れるんだから、そこはすごい」とこの前、親に話したら、
「あれはお父さんが作ったのよ・・」と悲しい事実。
父は器用で絵も描き、物も作る。母も絵を書き、そつなくこなす。
兄も自分もその血は継がなかったようだ、、
たまに思い出される・・
「橋の下で拾ってきたのよ」
わー、ぎゃー、とわがまま言うと「はい、橋の下、橋の下」と言われたものだ。
あながち嘘ではないかもしれない。

 

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